CASE STUDY不妊治療 症例詳細

兵庫県S・O様 女性:34歳 男性:34歳

兵庫県S・O様

不妊治療に至る経緯

長女を産む前の検査で低AMHだということが分かりました。 その後、幸運にもすぐに長女を授かったのですが、兄弟を作ってあげたいと思い、再びクリニックへの通院を決意。長女の時よりも年齢も上がり、AMH値も厳しい状況になっていることは承知の上でしたが、クリニックの推奨するサプリメントを飲み続けながら、タイミング、人工授精、体外受精、FTなど、あらゆる方法を試してもなかなかいい結果を得ることができませんでした。そこで見つけたのがイースタティックミネラルでした。飲み続けるもなかなか良い結果は得られなかったのですが、もうこれでおしまいにする!と思った最後の顕微授精にて陽性判定を頂きました。

治療内容

タイミング療法、人工授精、体外受精、顕微授精すべて

感想

RESEARCH FIELD研究分野

生殖細胞ミトコンドリア研究

生殖細胞ミトコンドリア研究

卵子、精子のエネルギー源であり、遺伝情報を受け継ぐ重要な器官「ミトコンドリア」に対し、微弱に電子を発生するイースタティックミネラル(イオン化ミネラル)の研究について、統計学的、科学的根拠のもと掲載しています。

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子宮内フローラ研究

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子宮内に存在する細菌叢「子宮内フローラ」の研究。ラクトバチルス菌とそのエサとなるラクトフェリンの摂取によって、着床率の向上、妊娠継続率の向上を目指した研究に取り組んでいます。

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