CASE STUDY不妊治療 症例詳細

京都府I・K様 女性:42歳 男性:39歳

京都府I・K様

不妊治療に至る経緯

晩婚であった為、結婚してすぐから妊活をしていました。 最初はタイミングから始め、人工授精、その後顕微授精を4回しました。 顕微授精は毎日注射を打ちにいったり決まった時間に薬を飲まないといけないので、仕事をしながらだと大変でした。

治療内容

タイミング法、人工授精1回、顕微授精4回

感想

高齢であったため、結婚してすぐに不妊治療を始めましたが、タイミングでは上手くいかず、体外受精をする決心もなかなかつかず、お金もかかりました。まだまだ不安はあります。今はとにかく無事に健康に生まれて来てくれることを願ってます。

RESEARCH FIELD研究分野

生殖細胞ミトコンドリア研究

生殖細胞ミトコンドリア研究

卵子、精子のエネルギー源であり、遺伝情報を受け継ぐ重要な器官「ミトコンドリア」に対し、微弱に電子を発生するイースタティックミネラル(イオン化ミネラル)の研究について、統計学的、科学的根拠のもと掲載しています。

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子宮内フローラ研究

子宮内フローラ研究

子宮内に存在する細菌叢「子宮内フローラ」の研究。ラクトバチルス菌とそのエサとなるラクトフェリンの摂取によって、着床率の向上、妊娠継続率の向上を目指した研究に取り組んでいます。

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