CASE STUDY不妊治療 症例詳細

愛知県K・K様 女性:35歳 男性:34歳

愛知県K・K様

不妊治療に至る経緯

婦人科系の病気の疑いがあり開腹したところ疑いは晴れたものの、卵管が詰まり気味と卵管采が通常より少ない為排卵してもキャッチできないという診断を受け、 不妊治療も体外受精の道が確定しました。 少しでも良質の卵子の生産と早い着床を思いイースタティックミネラルを始めました。 3度目の体外受精で授かり、おかげさまでただ今臨月を迎えました。 お腹の中で元気よく力強く育っております。

治療内容

体外受精(自然周期2回、ホルモン補充をした人工周期1回)

感想

初めの2ヶ月は夫と分け合い1日3粒ずつ服用しました。 半信半疑だったので精子検査の前に服用をやめてしまい結果に影響が出ているかはわかりませんでしたが人一倍の結果が出て夫は喜んでおりました。 粒が小さくて丸みがあったので飲みやすかったです。

RESEARCH FIELD研究分野

生殖細胞ミトコンドリア研究

生殖細胞ミトコンドリア研究

卵子、精子のエネルギー源であり、遺伝情報を受け継ぐ重要な器官「ミトコンドリア」に対し、微弱に電子を発生するイースタティックミネラル(イオン化ミネラル)の研究について、統計学的、科学的根拠のもと掲載しています。

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子宮内フローラ研究

子宮内フローラ研究

子宮内に存在する細菌叢「子宮内フローラ」の研究。ラクトバチルス菌とそのエサとなるラクトフェリンの摂取によって、着床率の向上、妊娠継続率の向上を目指した研究に取り組んでいます。

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