CASE STUDY不妊治療 症例詳細

愛知県C・I様 女性:39歳 男性:36歳

愛知県C・I様

不妊治療に至る経緯

結婚して10年になりますが始めはその内できるだろうと楽観視していました。仕事が楽しく、その内その内と真剣に考える事もなく、気づけば周りの友達の子供はだんだんと成長し、幼い子供を持つ友達がいなくなりました。 真剣に妊活に取り組もうとしたのが38歳、自己流ですが排卵検査薬を購入しタイミングを見計らっていたのですが妊娠せず。 39歳で初めて不妊治療専門病院(簡易体外受精で自然周期のみ)を訪ね、検査をしながらタイミングをするも妊娠せず。その中で、夫の乏精子症が分かり、早めに顕微受精をすすめられるもなかなか決断出来ずに半年が経ちました。やっとの思いで決断しましたが、採卵するも毎回4~5つ採れますが、ほぼ変性卵で使える卵が1つあればまだマシで毎回胚移植する事はできないという状況でした。 主治医の先生には卵子の若返りは出来ないと言われましたが、ネット検索をしてイースタティックミネラルを見つけイースタティックミネラルを飲むようになってから、使える卵が2つに増えたり、状態の良い卵が増えてきました。毎回1つの胚移植でしたが6回目の胚移植でようやく授かる事ができ、現在12w2dです。

治療内容

タイミング法5回、顕微受精6回

感想

イースタティックミネラルを飲むようになってから使える卵が1つから2つになったり、良い卵が採れるようになりました。 私にはとても体質的にも合っていたようで効果を感じました。 イースタティックミネラルに出会えて良かったです。 本当にありがとうございました。

RESEARCH FIELD研究分野

生殖細胞ミトコンドリア研究

生殖細胞ミトコンドリア研究

卵子、精子のエネルギー源であり、遺伝情報を受け継ぐ重要な器官「ミトコンドリア」に対し、微弱に電子を発生するイースタティックミネラル(イオン化ミネラル)の研究について、統計学的、科学的根拠のもと掲載しています。

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子宮内フローラ研究

子宮内フローラ研究

子宮内に存在する細菌叢「子宮内フローラ」の研究。ラクトバチルス菌とそのエサとなるラクトフェリンの摂取によって、着床率の向上、妊娠継続率の向上を目指した研究に取り組んでいます。

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