CASE STUDY不妊治療 症例詳細

奈良県A・T様 女性:40歳 男性:33歳

奈良県A・T様

不妊治療に至る経緯

自然妊娠2回するも、どちらも流産。不育症を疑い産婦人科の門を叩いたが、その後、主人の精子のレベルが非常に悪いことがわかり、自然妊娠の確率は3%程度だと告げられる。そこから本格的に不妊治療がスタートしました。

治療内容

タイミングから始まり、人口受精2回、体外受精3回

感想

RESEARCH FIELD研究分野

生殖細胞ミトコンドリア研究

生殖細胞ミトコンドリア研究

卵子、精子のエネルギー源であり、遺伝情報を受け継ぐ重要な器官「ミトコンドリア」に対し、微弱に電子を発生するイースタティックミネラル(イオン化ミネラル)の研究について、統計学的、科学的根拠のもと掲載しています。

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子宮内フローラ研究

子宮内フローラ研究

子宮内に存在する細菌叢「子宮内フローラ」の研究。ラクトバチルス菌とそのエサとなるラクトフェリンの摂取によって、着床率の向上、妊娠継続率の向上を目指した研究に取り組んでいます。

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