埼玉県K・H様の症例報告

まずは心を健康にすることをこころがけるとよいと思います

埼玉県K・H様のお写真
ご年齢 奥 様:39歳
旦那様:37歳
何を飲用されていましたか? 奥 様:イースタティックミネラル
旦那様:イースタティックミネラル
飲用期間は? 奥 様:2ヶ月
旦那様:2ヶ月
1日飲用量目安は? 奥 様:3粒
旦那様:2粒
感想

不妊治療について
不妊治療の期間は? 6ヶ月
不妊治療にかかった費用は? 60~70万円位
不妊治療で使用したお薬は? 漢方・クロミッド他、亜鉛などのサプリメントを服用
治療の内容は? 凍結胚移植・顕微授精

子作りを始めたタイミングや不妊治療に至るまでの経緯をお教えください。
35歳から不妊治療を開始。5~6回人工授精をするも妊娠には至らず。36歳の時に体外受精(移植2回目)にて一人目を妊娠し、37歳で出産。
残りの卵(7個)を凍結し、2人目治療の為、39歳になった時に凍結していた残りの卵を移植したものの全て妊娠には至らず、もう一度採卵からスタート。10個の卵が採れて3回目(最後)の移植にて妊娠。現在、妊娠6ヶ月。
サプリメントを飲もうと思ったきっかけは何でしょうか?
1人目の出産から2年が経ち、39歳と高齢だった事ともう一度採卵からとなった為、卵子の質の低下が気になり飲み始めました。
子作りをするために何に気をつけていましたか?
私は黄体機能不全だった為、夜寝る前のスマホがよくないと聞き、やめる様にしていました。食生活は特に気をつけたりはしていませんでした。後は、有酸素運動のかわりになるべく深呼吸を意識していました。
おすすめの気分転換
病院の時は待ち時間がとにかく長い為、長女(2歳)は母に預けてみてもらっていました。長い待ち時間の間だけが自由な時間だったのでその時間を利用して趣味の羊毛フェルトなどをしていました。あとは友達と美味しい物を食べに行ったりして話を聞いてもらったりして気分転換をしていました。
妊娠が分かった時期
着床している時は必ず生理痛の様な鈍痛がありました。後は、1人目を妊娠した時も妊娠判定前に少量の出血があり、今回も同じ様に判定前に出血があったのでもしかしたら・・・と思いました。基礎体温は特別高いというわけではなかったのですが妊娠していました。
不妊症を克服したいと頑張っている人へメッセージをお願いします。
中々難しいと思いますが、妊活中はうまく気分転換をし、なるべくストレスを溜めない事がとにかく大事だと思います。食事など気を使う事も大事ですが、時には好きな物を食べたり飲んだりあまり気を使いすぎずにまずは心を健康にすることをこころがけるとよいと思います。一日も早く可愛い赤ちゃんを授かれますように・・・。