北海道A・F様のお写真

女性:44歳 男性:40歳

不妊治療に至る経緯
顕微授精7回。凍結胚盤胞を移植しても妊娠に至らなかったため、卵管の検査や子宮筋腫の摘出手術を受けたりし、ようやく自然妊娠しました。

顕微授精→人工授精→タイミング法→自然妊娠とステップダウンしています。最初の検査で両卵管閉塞を指摘されたこと、精液の検査に若干の不安要素があったことから、最初から顕微授精で不妊治療をスタートしました。しかし、誘発剤や採卵手術による身体への負担、通院回数や費用の負担が重いのに結果が出ず、精神的にかなり落ち込んでしまったことから、子宮筋腫の手術や卵管造影の検査を受けてステップダウンをしていきました。
おそらく、ステップアップしていたら不妊治療の終わり方に苦労していたと思います。結果論ですが、そうした意味ではステップアップとは逆のルートを辿ってよかったと考えています。
治療内容
顕微授精7回、人工授精3回、タイミング法2回。
感想
癖がなく、毎日続けることに抵抗なく過ごしてきました。私は顕微授精に挑戦し、1回目の採卵では1個も凍結できなかったものが、このサプリメントを飲んで2か月で凍結できるようになったため、イースタティックミネラルの効果を信じています。

細胞内のミトコンドリア量の増加を確認

イースタティックミネラルES-27配合(イースタティックミネラルES-27、オリーブ葉抽出物、ジオスゲニン、アグリコン型イソフラボンの4成分が配合)を用い、マウスの経口摂取による細胞内のミトコンドリア増加量を比較しました。

細胞内のミトコンドリア増加量

▲ 細胞内のミトコンドリア増加量

精子の活動率が改善

同時に男性被験者に関しては、精子の活動に関しても比較調査をしました。

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ヒト男性の精子は、その内部に備わったミトコンドリアの産生するエネルギーを原動力としており、酸化の影響によってその運動性は大きく低下してしまいます。
ミトコンドリア細胞の活性と酸化抑制により、服用前に比べ精子量の増加と活発な動きが確認されました。

イースタティックミネラルのATP生成メカニズム

イースタティックミネラルのサプリメント化と利用者割合

  • 飲用者割合

    イースタティックミネラルES-27飲用者割合

  • ご利用者様のご年齢

    奥様 954 名中

    (2021年12月現在)

    最高年齢
    40代以上
    345名
    30代後半
    430名
    30代前半
    147名
    20代
    33名
    旦那様 289名中

    (2021年12月現在)

    最高年齢
    50代以上
    10名
    40代
    120名
    30代
    146名
    20代
    12名

  • 飲用期間

    イースタティックミネラルES-27飲用期間

  • 飲用期間別のご飲用割合

      1ヶ月未満
    19%
    2〜4ヶ月
    49.46%
    5ヶ月以上
    31.54%
    40代〜 34.38% 35.53% 47.67%
    30代後半 31.25% 35.53% 39.53%
    30代前半 26.56% 24.34% 11.63%
    20代 7.81% 4.61% 1.16%